淡路市「かおり環境賞」に。–SANKEIWEB
環境省の外郭団体の社団法人「におい・かおり環境協会」が贈る「かおり環境賞」に淡路市が選ばれたそうです。かおりの情報発信……素敵ですね!
同市尾崎の観光施設「パルシェ香りの館」で観光客にハーブ、アロマテラピーなど西洋の香り文化を紹介し、住民との交流拠点となっている点が評価された。 パルシェは、国内の線香生産高の7割を占める旧一宮町が、香りのシンボルとなる施設として平成5年にオープン。「香りの湯」やハーブ農園(8400平方メートル)、物産館なども増設した。香りに関する体験メニューが豊富で、キャンドル、せっけん、お香作りが630〜1050円で体験できる。エッセンシャルオイルとフローラルウオーターを抽出するアロマテラピー(芳香療法)の体験(1050円、予約制)は、その場で作ったオイルを持ち帰って自宅でも香りを楽しめる趣向が人気を集めている。平成18年度には約33万人の観光客が訪れた。
[「かおり環境賞」に淡路市 パルシェ施設取り組み評価|兵庫|地方|Sankei WEB]( http://www.sankei.co.jp/chiho/hyogo/0706… “”)
「パルシェ香りの館」、ぜひ一度いってみたいです。「パルシェ香りの館」に行ったことのある方はぜひコメントをお寄せください。
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